どうも、風邪っぴきなたれままです。喋るのにいつもの声量が出なくて何か喉に詰まってるような感じです。全く喋れないわけじゃなくて喋り辛いというくらい。けどブログは言葉打つだけで喋る訳でもないのであんま関係ないですがね。

今日は図書の日なので学校に行ってきましたが、移しても移されてもいけないのでマスクしていきました。咳は出ないんですけど予防は大事よね。子供達は感染力高そうだし。これからインフルエンザの季節に入りそうだからいつでも予防は必要かも。

夕飯の時は鼻水もたれたれで本格的に風邪っぴき状態になってきたかもしれません。まだ熱が出たとか吐いたとかないので普通に過ごせてますけど、明日テストの息子に移さないように家でもマスク着用です。

それにしてももうすぐ11月終わっちゃいますね…あと1週間弱。そして12月が来てあっという間に年を越しちゃいますよ。1年過ぎるのが年々加速度を増しているような気がします。このままでいいのか、たれまま?

た「確かにこのままではいけない!よしっ!!」
(あるものを手に持ってテクテクと)
た「あかねちゃ~ん、居るぅ?」
あ「あれ、たれままさん久しぶり。どうかした?」
た「実はこれ、あかねちゃんに是非着てもらいたくて~」
あ「これをあたしに?」
た「そう。これ着ていつものブログに来てね~待ってるよ~」

た「ふっふっふっ…これで仕込みは完了。あとはどうなるか…楽しみだわ~♪」

た「ということで~『久しぶりだね座談会。この結末はどうなる?
 きっといつものように乱馬のへたれでオチるよ』
座談会~」

乱「…相変わらずタイトルセンスねえな、たれまま」
た「うん、自分でもそう思う…って何言わせるんだよ」
乱「まぁまぁ、気を取り直して。
  久しぶりにやる気になったんだから何かあるんだろ?」
た「そうなの~ある漫画が元でネタが出来たんだけど
  いつも行き当たりバッタリな座談会だから今回もどうなるか分からんぞ~」
乱「ま、それもいつもの事だな」
た「そう、そして乱馬がへたれるのもお約束なんだな」
乱「そうしてるのはお前だろうがっ!!」
た「さぁ~て今日も楽しみだなぁ~」
乱「って話しそらすな!」
た「ではではいってみよう~始まり始まり~」

た「実は今日のためにあかねちゃんにある物をプレゼントしました」
乱「何であかねだけなんだよ、俺にはくれねえのかよ」
た「あるよ~とっておきのプレゼントが(むふふ)」
乱「………(たれままがこういう笑いする時ってぜってぇ下らない事とか、
  何か裏があるときだよなぁ~)またしょうもない事させられるのか…」
た「しょうもない事ってなんだよ。絶対乱馬は嬉しいよ~絶対だよ~」
乱「うわ~嘘くせぇ~。たれままの言う事ほど当てにならないものはねぇからな」
た「そうい事言う人にはもうあげません。じゃあ違う人達にあげます」
  
  (パンパンと手を叩くとゾロゾロとらんまメンバー達が登場)

良「ここはいったいどこなんだ!はっ、乱馬が居るってことは天道道場か?」
ム「全く!なぜオラがこんな所に呼ばれなくちゃならないだ」
九「ふっ、この僕を呼びつけるとはいい度胸だなぁ、そこの女」
八「わしに何かいいもんくれるっていうから来てやったぞい」
乱「な、なんでこいつらを呼ぶんだ」
た「だって、乱馬がプレゼントいらないって言うから他の方達に
  その権利を差し上げようかと思ってね。それにこの方が乱馬もその気になるでしょ?」
乱「その気にって…いったい何企んでるんだ、お前は!」
た「ふっふっふっ。ではプレゼントをお教えしましょう!
  プレゼント、カモ~ン!!」 
  
  (なぜか用意されていたステージから着物を着たあかねちゃん登場)

乱「げっ、なんであかね?っていうかプレゼントがあかね?」
良「あ、あかねさん、着物姿も綺麗だ…」
ム「ふん、シャンプーに比べれば大したことないだが、まあまあ見れなくはないだな」
九「ふっ、こんなことしなくても、いつだって僕の心は天道あかねの物。
  しかし、プレゼントだと言われたなら素直に受け取ってあげようじゃないか!」
八「おぉ~あかねちゃん、スゥイ~ト」
あ「ちょっとたれままさん、これどういう事?!」
た「え~では説明しましょう。
  今あかねちゃんが着ている着物、普通の着物に見えますが~
  実はある曰くつきの呪いが掛かっている着物でございまして~」
あ「え゛っ、な、なによそれ~!!」
乱「っていうか何してやがんだ、たれまま!」
た「まぁまぁ、この後を良く聞いてちょうだいな。普通にこうして着る事は出来ます。
  けれども…」

  (そういってあかねの側に寄り、着物を脱がそうとする)

あ「きゃっ、た、たれままさん、こんな所で脱がそうとしないで」
一同『おおぉ~~~~~~!!』
「たれまま、てめぇなにしてやがる!」
た「ふっふっふっ、良いではないか良いではないか~」

  (と、突然着物の帯がたれままをお空へ投げ飛ばした)

た「うっきゃ~~~~」
乱「あ、飛んだ…」
あ「え、なになになに?」

  (ひゅるるる~ぐしゃ)

た「う、うぅ…いくら体を張ったとはいえ、これは結構辛いな…」
乱「おお~い、生きてるかぁ?(ツンツン)」
た「な、何とか…。(ムクッと起き上がって)と、まぁこの通り、
  呪いが掛かっているため着る事は出来ても脱がす事が出来ないんだね。」
あ「いや、そんなの自分で脱げばいい話じゃ…?」
  
  (と、自分で脱ごうと試みるも…)

あ「え、な、なんで脱げないの~?!」
た「そう、この着物、自分でも脱げないんだね~」
あ「ちょっとたれままさん、なんなのよ、これは!」
た「そう、それこそがこの着物の呪い。自分でも脱げない着物」
あ「なんでこんなもの着ろって言ったのよ!もう、どうしたらいいのよ」
た「そこで!今回集まった君達には!
  あかねちゃんの着物を脱がす手伝いをしてもらいたいんだね~」
一同『おおぉ~~~~~!!』
「何てこと企むんだ、お前は!」


と、まあこんな感じで久しぶりに座談会始めてみた訳ですけども!最後まで打とうとすると日付が変わってしまいそうなので、ここらで一旦終了してまた次回に続きを書きます。行き当たりバッタリ的な座談会ではあるんですが、オチはもう(一応)決まってるのでなんとかなるでしょう。多分…。また明日以降で続く予定です。具合悪くならなきゃね。(もしかしたらアップした後も書き直ししたり、座談会自体がなくなる可能性もあります)
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