青い空とあかね雲

「らんま1/2」や乙ゲー、日常について語ってるブログです

2013.11.28.Thu

どんどん迷走しています…

ぎんぎつねが始まった頃、録画したのを見ていたら息子が来て「ぎんぎつね~なにそれ~」と言って一緒に少し見てました。主人公のまことちゃんが出てきたら「やよいちゃん」と言うので、ずっと何のアニメのやよいちゃんだろうと考えてたら…スマプリのきゅあぴーすこと、黄瀬やよいちゃんの事だったようです。もうたれままでは今のアニメの声優さんが分からないけど、息子には分かるようになってきたのか?!親子世代交代か!!

今日は二度寝、三度寝をして起きたのが6時半。最初起きたときは5時ちょと過ぎだったのでここでちゃんと起きれば良かったのになぜか「まだいいや」と寝てしまい、次起きた時は5時17分。それでも「もうちょっと…」と寝たらしく…次に起きたら6時半!!私は休みだったので構わないんですが、息子やパパさんのお弁当を~!!と焦って息子を起こし、急いでレンジでチンしてお弁当詰め詰め。

息子は起きていつも通りに過ごして学校に行きました。パパさんはせっかく作ったお弁当を置いて行きました。忘れたようです。作ったのに~。なので私が図書にいく時に持っていきました。昼休みまで学校にいるのでおにぎりとかなんかは必要だったのでまぁいいかと。

それをお昼に食べてたら「お弁当持ってきたの!えらいね~」と言われたんですが…全部冷凍食品ですけど?ってちょっと申し訳ない気分でした。キャラ弁作れるくらい、弁当作りに手間かけられる人になりたいです。二度寝、三度寝してるたれままには無理な話だね。



た「『久しぶりだね座談会。この結末はどうなる?
  きっといつものように乱馬のへたれでオチるよ』座談会~
  なんてこったい第4話!
  自分でも脱げない、下心を持った人にも脱がせられない着物を着た
  あかねちゃん。けれど曰くつきの着物なだけに
  もしかしたら生命力を吸い取られてるかも?」
乱「今日は前回までのあらすじが簡潔にまとめられたな」
た「さすがにこの座談会が長くなってきたから、いいかげん終わらせんと」
乱「そうそう、で、今日こそは終わるんだろうな?」
た「ん?う~ん…はて、どうだろう?」
乱「どうせオチは俺のへたれって決まってるんだろ。
  なら、もうとっとと終わらせろよ」
た「おおっ、もうこのブログでの自分の扱いを良く分かってる!」
乱「いいかげん分かるわ!」
た「いや~こないだ変に話が脱線したもんだからさ~
  オチが2種類出来ちゃって~どっちにしようかな~って思ってるんだけど、
  乱馬がそういうならへたれてもらおうか?」
乱「…たまには美味しい目にもあわせてくれ」
た「絶対無理!」
乱「即答かよっ!」

あ「早く脱がないと…とは言うものの、あたしにだって脱げないのを
  どうやって脱げっていうのよ」
乱「おい、たれまま、どうすりゃいいんだよ」
た「いや、乱馬なら脱がせられるよ」
あ「えっ?な、なんで?」
乱「っていうか、下心持ってたら脱がせられないって…」
た「いやぁ~確かに下心持ってたら脱がせられないのは本当なんだけど、
  実はもう1ついい忘れてたことがあってね~」
乱「まだあるのかよ、っていうか、早く言え!」
た「…まずは先にあかねちゃんに言ってもいいかな?」
あ「あたしに?」
た「あかねちゃんに言って、許可が出たら乱馬にも教えるよ」
乱「何でもいいから早く言え!」
た「じゃああかねちゃん、ちょっとこっち来て~」
あ「うん?」

  (たれままがあかねに何かを話している)

あ「えっ!そ、そんなの…」
た「あかねちゃんの気持ち次第だけど…」
あ「ダ、ダメ!言っちゃダメ!!」
た「という訳で~乱馬には言わない事に決定~!」
乱「あぁ~何でだよ!」
た「あかねちゃんの許可が出なかったからで~す」
乱「『で~す』じゃねぇ!なんなんだよ、いったい!」
た「ん~多分乱馬は知らない方が良いと思いま~す」
乱「なんだか腹立つな~。とにかく俺なら脱がせられるんだろ」
た「だよね、あかねちゃん?」
「!!(真っ赤)」
乱「なんで顔が赤いんだよ」
あ「な、何でもない!と、とにかくお願い…」
た「じゃああちらに部屋を用意したのであちらでどうぞ~」
乱「さすがいいかげんなたれままのブログ、何でもありだな」
た「そうそう…って、いいかげんだけ余計だよ。
  ほらほらさっさといかないと!また座談会長引いちゃう」
乱「裏事情は言うなって!」

  (あかねと乱馬で部屋に入る)

乱「………」
あ「………」

  (が、すぐに出てくる)

乱「お、お前、たれまま!」
あ「な、なによあの部屋は!」
た「へ?何か変だった?」
部屋中がピンクだし!
乱「な、なんでダブルベッドが置いてあるんだよ!
た「あれ~おかしいなぁ?そうだったかなぁ?」
乱「てめえの妄想のせいだろうが!」
た「いやいや、もしかしたら必要になるかもと思ってだね」
乱・あ『なるか~~~~~!!(ドカッ)』
た「わきゃあ~」

  (飛ばされたたれまま…果たしていずこへ)

乱「全く、変なことしてんじゃねえよ!」
あ「も、もう!」
乱「……」
あ「……」
乱「と、とにかく、たれままがいない今のうちに…ぬ、脱がすぞ」
あ「…う、うん」

  (あかねの帯に手をかける乱馬)
  〔ここから先は2人の心の声でお楽しみください〕

あ「……(ど、どうしよう、なんでこんな事になったのよ~)」
乱「……(ほ、本当にいいのかな?)」
あ「……(も、もう…恥ずかしい…)」
乱「……(そ、そんな赤い顔するなよ、こっちも照れるだろうが)」
あ「……〈ドキドキ…〉」
乱「……〈ドキドキドキドキ…〉」
  
  (あかねの赤い顔に理性が危うい乱馬)

乱「ほ、ほどくからな…脱がせても殴るんじゃねえぞ」
あ「わ、分かってるわよ。だ、だから早く…して
  (潤んだ瞳に恥ずかしさで赤くなった顔のあかね)
「!!」
あ「………乱馬?」
乱「はっ、今一瞬美味しい妄想が…」
あ「何いってるの?」
乱「い、いやいや、こっちの話。じゃ、じゃあいくぞ」
あ「う、うん」

このまま書き続けていくつもりだったのに~やっぱり今日も時間となりました~。それではまたのお楽しみ~さ~よ~なら~。

乱「いつ戻ってきたんだ、たれまま?」
あ「恥ずかしいんだから!早く終わらせてよっ!!」
た「ごめん、今日も無理だった…」
乱・あ『そんなぁ~~~~!!』

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