青い空とあかね雲

「らんま1/2」や乙ゲー、日常について語ってるブログです

2014.01.21.Tue

早く片付けなくちゃ…

日曜日に買った「そ.のま.んまレ.モン」という商品がちょいと気に入ったたれままです。レモンの皮や実の部分をカットして乾燥させ、それに砂糖をまぶしたようなお菓子なんですが、レモンの酸っぱさと砂糖の甘さで“あまずっぺ~”な感じ。姉妹品で「そ.のま.んまゆ.ず」というのもあってそれも食べてみました。ゆずの風味も悪くないけど、レモンの方が好きだな~。難点は手に砂糖がつく事だけど。

最近このブログ1日置きになってますが、前は何であんなにも書いていたんだろうと思うくらい、今じゃ何書いていいのか分からなくなってます。家と仕事の往復くらいしかやってる事がないからなんですが、それ以外にも寒いからなのか、疲れてるからか寝てしまってるんですよね~。昨日もお風呂から出て部屋に戻ってから、何かするわけでもなくグ~ッと寝オチしてました。ここで寝てはまずいと布団に入って10時くらいには寝てました。

今日は今のとこ寝ないで済んでますが、うっかりすると机に突っ伏して寝そうになるのでとっとと書いてみました。って、書くことないんだけど…。



今、物置の中に古本を置いてあるんですが、ここへきて物置の扉がガタガタして開け閉めが不便になってきました。そのため婆ちゃんが大工さんに言って扉を直してもらうように頼んだそうです。

そして扉の側にあった茶箪笥をこないだ奥の方に移動しました。ただでさえいろんな物が混在する物置でしたが、移動させられたりして何がどこにあるか分からなくなってしまいました。ちゃんと見てないから余計。

今日も洗濯物を畳みながら婆ちゃんに「物置に本がいっぱいあった。あれはどうするんだ」と言われまして…。全部何があるのか紹介しながら確認して、いる物といらない物を分けて片付け、まとめて売り払っちゃおうかと思ってたんですが、そんな余裕もなさそうです。物置に置いとけない訳じゃないですが、これから先も本のことでウダウダ言われるのも面倒です。

まぁ出来るだけ早く簡単にパパッと紹介して片付けていくか、もうそういうの無しにして片していくか…。出来るとこまではやりたいんだけどな。

今日出すものは昨年から紹介しようと思って部屋においてあったやつなのですぐ紹介できますが、これ以降物置を漁る事が一苦労になりそうです。あの本はどこにいったかな?

とりあえず今日は2作品の紹介。




1つは北条司さんの『こもれ陽の下で…』全3巻。

北崎達也は車で移動しながら花を売っているサラと出会う。実はサラは木や花などの植物の心が読める。達也と共に木や花などの言葉を聞き、手助けをしたりする。けれどサラは9~10歳からずっと年を取っていない。いつまでも少女のまま。そのためいつまでも同じ場所にはいられず1年を経たずして達也の前から姿を消す。

最終回は大人になった達也と、いつまでも少女のままのサラと出会ったところで終わったけど、どうしてサラが年を取らないのかは明らかになってない。3巻で終わりっていうのはネタがなかったのか?打ち切りだったのか?何だかスッキリしないストーリーでしたね。

そしてもう1つは




みずはら樹理さんの
『夏への序曲』
『ff-フォルティシモー』
『銀の河へとどけ』
『総司伝白書』
『水平線の彼方』
『荒野のミルキー★ガール』
『君に捧ぐアリア』
『鬼神の森』


どれも短編みたいなものですが、総司伝白書が気に入ったので他のも買った、という感じです。全部は紹介できないので総司伝白書だけ。

佐伯美夜は白河学園に転校してきてすぐに演劇部に入部。が、いきなり「総司伝白書」の主役に抜擢!けれど元からいた女王様きどりの子から嫌がらせを受けたり、ガラスの破片が美夜めがけて飛んできたりと不思議な事が。どうやら「総司伝白書」に謎がありそう。相手役の水島くんと一緒に調べていくも、その間にも霊の魔の手が美夜に迫る。美夜は無事に「総司伝白書」を演じる事ができるのか?

う~ん、時間もないから何書いてんだか分からないわ~。こんなんじゃ他の本の紹介も出来ないかも~。

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